胸の痛みの原因と対策について

《痛くなる原因は?》


 夜中に胸の痛みで目が覚める、仕事がハ
ードな時期に何か胸に不快感を感じるなど、
「検査で心臓病との診断」が出ないのに
なんとなくいやな症状で悩んでいる、そんな
ご相談がとても多く思います。

 みなさんおっしゃることは大抵同じで
「家族に勧められて心電図とりに行ったけど
気のせいでしょう とのことで薬も出ない」
という感じです。
しかし「胸が痛い」という症状が頻繁になり
ストレスかな?とお電話頂くというながれです。

適切な漢方治療をすれば大抵の胸の不快症状は
とれるのですが、そのパターンを考えてみると
ストレス→筋肉の収縮→心臓付近の血行障害
というケースが多く、
「このままほっとけば狭心症だったのでは?」
と考えさせられることも多く思います。

確かに狭心症や心筋梗塞といった病状は高齢の
方に多いですが、働き盛りのストレスが多い職
業の方であれば若くても注意が必要です。

《大切な身体ですので》

このようにストレスからの血管収縮は、
いろんなところに不快な症状をもたらします。
肩なら「肩こり」 頭部なら「めまい」 足なら
「こむら返り」などなど、体は常時シグナルを
出しています。胸なら「胸の痛み」となります。
血液循環とストレスは切り離せません。
常に不快症状のない快適な生活を送れる体に整え
ておくことこそあらゆる循環器障害を予防する
ことにつながります。
これを読んで頂いた方はぜひ体からの信号を
「大切なシグナル」と受け止めて頂き、ご自身で
大切な自分の体を守って下さい。
大きな病気を予防できる事でしょう。
漢方でなんとかしたいって方はお電話ください。
 
                  お気軽に^^

胸の痛みの対策と解消法はこちらです。
その他沢山の方々にお喜び頂いております。

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